昭和63年、北九州市のベットタウンとして開発の進む高須に開園。 「心身ともに健康で明るい子ども」・「自分の力を出しきって遊べる子ども」・「誰とでもかかわりをもって遊べる子ども」をめざし、生命の尊さを学ぶ教育・道徳性を培う教育・直接的具体的な体験を重視した教育に努めている。その中において、本物に触れることを大切に知的好奇心や思考力の芽ばえを培い、学ぶ力の基礎を育めるよう一人ひとりを大切にしている。